大阪・奈良の看板・テント専門店
夏場の暑い時期には直射日光を遮り、室内の温度上昇を抑えることができます。
室内の温度上昇を抑えることにより、冷房電気代を節約できます。
建物の入口、通路、自転車にテントを設置すると雨除けにもなります。
テント生地面に店名やロゴを入れると看板の役割もします。
テントの形や大きさによっては大きな文字やロゴを入れる事も出来ます。
※テント生地の種類や文字の大きさによってはシートが貼れない場合あります。
テントのフレームは受注生産になる為、テントのフレームは建物の形状に合わせて製作出来ます。
テント生地は色数や種類も多く多彩なデザインを演出できます。
※テントが歩道や道路にでてる場合は、道路占用許可等の申請が必要です。
古くなったテント生地を新しいテント生地に張替えするだけでもお店の雰囲気は変わります。
テントフレームに照明器具を設置すると夜でも視認性が高くなります。
テント生地が破けた場合、破れた部分の修理については4つの方法で対応しています。
これが施工後一番問題なく安心な方法ですが、他の方法に比べてコストが高くなります。
テント生地が上面と側面が分割されてる場合は、破けた上面か側面だけ張替え出来ます。同じ色の生地で製作してもロットの違いや、経年劣化具合によっては張替えしたテント生地と張替えしていないテント生地で色が変わります。
一番施工しやすく他の二つに比べてコストがかかりません。但し、破れたテント生地が年数経っていて経年劣化してると補修テープを貼っても剥がれます。破けてる部分が大きいと補修テープでは対応出来ません。
2と同じくテント生地が経年劣化していたり、破けた部分が大きいと修理出来ません。
シャガール、ニューパスティ、テトロン、キャンテリア、ソフト、クール等
Construction example
施工例1
マンションやハイツの外壁リフォーム工事される際に足場を組むのにテントが邪魔になるので、テント生地を外して足場を組まれるのでリフォーム工事完了後に足場を外してからテント張替えをご依頼いただく事があります。
鉄骨の塗装はリフォーム会社様でされる事が多くあるので、弊社としては鉄骨が再利用出来るか確認して強度に問題がある場合は鉄骨の補強を塗装される前にします。
今回の補強に関しては支柱1本と控えの金具追加、壁側に取付されてるビス打ち追加です。
最後に新しいテント生地を取付したら、テント張替え工事完了です。
現場:大阪府柏原市上市
施工例2
テントの側面がR型のテントです。
スタンダードの形状テントに比べると柔らかい仕上がりになります。
同じR型テントでもフリル有無でイメージが変わります。
テント張替えの際はケレンしてフレームを上塗り塗装1回してから新しいテント生地を取付します。
シートを貼る場合はテント張替え後、シートを貼るので現場で文字位置を確認していただいてからシートを貼ります。
現場:大阪府大阪市東成区大今里南
施工例3
ダンプアオリシートで使用する生地は装飾テントだと、すぐに破ける可能性があるので、生地の厚みがある耐久性に優れているシートが使用されます。
ダンプに積まれる砂利、土砂、ガラの落下防止、飛散防止の目的でダンプアオリシートは取付されます。
納品先:大阪府柏原市国分市場
施工例4
テントの強みとしてテント取付面に合わせたり、お客様が希望されてるテントの形状に製作する事が可能です。
テント取付面がフラットでない場合でも雨が降った場合に建物とテントの間から雨が入らないようにテントを製作取付可能です。
現場:大阪府大阪市阿倍野区阪南町
施工例5
テント生地は様々な種類があります。
目的に合ったテント生地を選んで製作する事が大切です。
工場等で商品を入れる目的で加工する場合は装飾テント生地だと生地が薄い分、商品を入れると破れやすいので生地が厚いターポリンで製作します。
現場:大阪府河南町寺田
施工例6
テント面にシート文字を貼る事により看板としての効果もあり集客アップに繋がります。
テントに貼るシートはテントに貼る専用のシートを使います。
アルミ複合板に貼るような通常のシートを貼るとシートが剥がれます。
テント用のシートでもテント生地によっては貼っても剥がれるテント生地があります。
現場:大阪府大阪市港区南市岡
施工例7
テントの形状、テント生地の色や素材によって店舗の外観イメージを大きく左右します。
店舗のイメージに合わせた店舗テントを設置する為にはブランドカラーに合ったテント生地の色にするのも手段の一つです。
現場:大阪府大阪市生野区桃谷
施工例8
テントの取付は通常ロープで編み込んで取付しますが、金具を使用してビスで取付する事もあります。
テント張替えする際に特殊な方法で取付されてる場合は明らかに取り付けの仕方に問題がある場合を除いて以前、取付されていたテント生地の方法と同じ方法で取付します。
現場:大阪府羽曳野市白鳥
施工例9
テントのフレームに照明を取付することにより夜でも明るくなり目立ちます。
外照式としてスポットライト等でテントに貼ってる部分の文字を照らすようにすると夜間でも看板の役割を果たします。
現場:奈良県奈良市法蓮町
施工例10
横断幕でよく使用されるターポリンを店舗テントでも使用します。
インクジェット出力したターポリンの利点は製作費が安く抑えれる事です。
耐久性は一般的な店舗テントで使用されるテント生地に比べると劣ります。
シート文字の場合はテント取付完了してから、文字を貼るので文字を貼る位置の変更を現場で出来ますが、ターポリンの場合は出力した物を取付する為、現場で文字位置の変更は出来ません。
現場:大阪府河内長野市千代田南町
施工例11
テントは低い位置に設置されてるだけでなく、高い位置にもテントは設置される事があります。 高い位置だと脚立では届かない為、下記の方法でテント張替えする事が多いです。
現場:奈良県香芝市下田西
施工例12
最近のマンションでは見る事がありませんが、マンションの1階部分がテナントになってる場合は最初からテントが設置されていてテント同士が繋がってる事があります。
部分的にテント張替えする場合は、テントの重ね部分で切って古いテントを剥がして新しいテント生地を取付します。
現場:大阪府柏原市国分西
施工例13
テント張替えするよりコストを抑える場合に壁面看板で使用するアルミ複合板を使用します。
ビス止めで取付する為、テントフレームに穴を空ける事になりますので穴を空けていいかの確認が必要です。
テントフレームに穴を空けると腐食しやすくなります。
現場:大阪府大阪市平野区加美東
施工例14
看板表示面がテント生地になっている塔屋看板。
テント生地は装飾テントではなく倉庫テント等で使用される厚みがあって耐久性が良いハリケーンを使用。
文字はシートではなくテント用のペンキで書き文字。
インクジェット出力したターポリンで製作するとコストダウンになりますが耐久性が良くない為、張替え時期が早くなります。
コストだけでなく現場の状況に合わせてテント生地を選びます。
現場:奈良県香芝市下田西
施工例15
鳥かごテントは鳥かごのような形状をしてます。
鳥かごテントはテント生地加工する為にテントの生地を型取りする必要があります。
小さなテントフレームの場合はテントフレームを持って帰らせていただく場合があります。
通常のテント形状よりテント加工に手間がかかる為、テント加工費がかかります。
現場:大阪府大阪市中央区高麗橋
施工前
施工後施工例16
オーニングテントは可動式で必要に応じて開閉出来ます。
日差しが強い時間や雨の日はオーニングテントを張り出し、強風の日にはオーニングテントを畳みます。
オーニングを設置して日陰をつくり出すことで、体感温度上昇の要因である、日射と赤外放射を大幅にカットします。
オーニングテントの開閉は手動式と電動式があります。
近隣の高層住宅や歩行者からの視線を遮る事ができるのでプライバシー保護となります。
フリルに文字を貼れば看板としての効果もあります。
現場:奈良県磯城郡川西町結崎
Service Area
大阪府
柏原市・八尾市・藤井寺市・羽曳野市・東大阪市・富田林市・河内長野市・大阪狭山市・堺市・松原市・大阪市・南河内郡(太子町・河南町・千早赤阪村)
※柏原市を拠点に大阪府全域に対応しています
奈良県
香芝市・生駒市・北葛城郡(上牧町・王寺町・広陵町・河合町)・生駒郡(平群町・三郷町・斑鳩町・安堵町)・磯城郡(川西町・三宅町・田原本町)
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